「撓」の書き方

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撓

音訓(読み): ドウ、コウ、トウ、ジョウ、たわ(める)、た(める)、いた(める)、しお(り)、しな(う)、みだ(れる)、くじ(ける)

ポイントなど:
てへんに、「土」を三つ書き、横線は一本です。
「腰撓(こしだめ)」、「独立不撓(ドクリツフトウ)」、「不撓不屈(フトウフクツ)」、「撓曲(ドウキョク)」、「撓垂(しなだれ)」

一里撓椎 (いちりどうつい)
独立不撓 (どくりつふとう)
百折不撓 (ひゃくせつふとう)
不屈不撓 (ふくつふとう)
不撓不屈 (ふとうふくつ)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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