「爪」の書き方

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爪

音訓(読み): つめ、つま、ソウ[常用外]

ポイントなど:
「ノ」、「ノ」、縦線、右はらい、の順です。
「瓜(うり)に爪(つめ)あり爪に爪なし」
「生爪(なまづめ)」、「爪先(つまさき)」、「爪牙(ゾウガ)」、「深爪(ふかづめ)」、「雪泥鴻爪(セツデイコウソウ)」、「爪楊枝(つまようじ)」

書体による違い
苦髪楽爪 (くがみらくづめ)
苦爪楽髪 (くづめらくがみ)
苦髭楽爪 (くひげらくづめ)
雪泥鴻爪 (せつでいこうそう)
雪泥鴻爪 (せつでいのこうそう)
前爪後距 (ぜんそうこうきょ)
爪牙之士 (そうがのし)
能猫陰爪 (のうびょういんそう)
能鷹隠爪 (のうよういんそう)
楽髪苦爪 (らくがみくづめ)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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