日本で一般的に用いられている筆順(書き順)、書き方をアニメーションでわかりやすく紹介、解説しています。

「味」の書き方

筆順(書き順)をアニメーションでわかりやすく紹介、解説しています。
教科書体イメージ、文字分類(学習年度、常用/人名,JIS水準,漢検,画数,部首)、筆順(書き順)アニメーション音訓(読み)、ポイント(解説、熟語、参考情報)、四字熟語
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漢字「味」の教科書体イメージ

文字分類

筆順(書き順)アニメーション

漢字「味」の筆順(書き順)解説アニメーション

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他の書体など

音訓(読み)

ミ あじ 味わう(あじわう) あじ(わう) ビ[常用外]

ポイントなど

くちへんに、「未」です。
「意味(イミ)」、「塩味(しおあじ)」、「甘味料(カンミリョウ)」、「興味(キョウミ)」、「興味津々(キョウミシンシン)」、「吟味(ギンミ)」、「後味(あとあじ)」、「三味線(しゃみせん)」、「酸味(サンミ)」、「滋味(ジミ)」、「趣味(シュミ)」、「俳味(ハイミ)」、「味覚(ミカク)」、「味見(あじみ)」、「涼味(リョウミ)」、「厭味(イヤミ)」、「艶味(エンミ)」、「加味(カミ)」、「気味(キミ)」、「味噌(ミソ)」、「珍味(チンミ)」、「醍醐味(ダイゴミ)」、「地味(ジミ)」、「調味料(チョウミリョウ)」、「美味(ビミ)」、「風味(フウミ)」、「味蕾(ミライ)」、「味醂(ミリン)」、「妙味(ミョウミ)」、「薬味(ヤクミ)」

書体による違い

書体による字形の違いを以下に示します。
左から、ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体の一般的な字形です。
漢字「味」の書体比較

四字熟語

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2020年9月23日更新 7539文字収録

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採点基準」をご参照ください。

日本漢字検定協会の参考書

漢検 漢字辞典 第二版
漢検 四字熟語辞典 第二版
漢検要覧 1/準1級対応
漢検要覧 2~10級対応 改訂版
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順(書き順)」です。
ここでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。

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