「九」の書き方

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九

音訓(読み): ク、キュウ、ここの、ここの(つ)、あまた[常用外]

ポイントなど:
「ノ」から書き始めます。
「九月(クガツ)」、「九重(ここのえ)」、「九日(ここのか)」、「九百(クヒャク)」、「九分九厘(クブクリン)」、「三拝九拝(サンパイキュウハイ)」、「九龍(クーロン)」、「九州(キュウシュウ)」、「九官鳥(キュウカンチョウ)」、「九夏三伏(キュウカサンプク)」、「九会(くえ)」、「九鬼(くき)」、「九条(クジョウ)」

書体による違い
一言九鼎 (いちげんきゅうてい)
一語九鼎 (いちごきゅうてい)
一日九回 (いちじつきゅうかい)
一日九遷 (いちじつきゅうせん)
一歳九遷 (いっさいきゅうせん)
一夕九徙 (いっせききゅうし)
鶴鳴九皐 (かくめいきゅうこう)
九夏三伏 (きゅうかさんぷく)
九棘三槐 (きゅうきょくさんかい)
九牛一毛 (きゅうぎゅうのいちもう)
九皐鳴鶴 (きゅうこうのめいかく)
九死一生 (きゅうしいっしょう)
九仞一簣 (きゅうじんいっき)
九仞之功 (きゅうじんのこう)
九腸寸断 (きゅうちょうすんだん)
九鼎大呂 (きゅうていたいりょ)
九年面壁 (きゅうねんめんぺき)
九流百家 (きゅうりゅうひゃっか)
薬九層倍 (くすりくそうばい)
九寸五分 (くすんごぶ)
九山八海 (くせんはっかい)
九損一得 (くそんいっとく)
九年之蓄 (くねんのたくわえ)
九年面壁 (くねんめんぺき)
九分九厘 (くぶくりん)
九品往生 (くほんおうじょう)
九品浄土 (くほんじょうど)
九品之台 (くほんのうてな)
九品蓮台 (くほんれんだい)
君子九思 (くんしのきゅうし)
洪範九疇 (こうはんきゅうちゅう)
三槐九棘 (さんかいきゅうきょく)
三跪九叩 (さんききゅうこう)
三跪九拝 (さんききゅうはい)
三思九思 (さんしきゅうし)
三旬九食 (さんじゅんきゅうしょく)
三拝九叩 (さんぱいきゅうこう)
三拝九拝 (さんぱいきゅうはい)
七難九厄 (しちなんくやく)
十室九虚 (じっしつきゅうきょ)
十室九空 (じっしつきゅうくう)
十進九退 (じっしんくたい)
十羊九牧 (じゅうようきゅうぼく)
九十九髪 (つくもがみ)
天保九如 (てんぽうきゅうじょ)
八索九丘 (はっさくきゅうきゅう)
百家九流 (ひゃっかきゅうりゅう)
片言九鼎 (へんげんきゅうてい)
面壁九年 (めんぺきくねん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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