「内」の書き方

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内

音訓(読み): ナイ、ダイ、うち、ドウ[常用外]、ノウ[常用外]、い(る)[常用外]、うち(にする)[常用外]、い(れる)[常用外]、うつ[常用外]

ポイントなど:
「冂(けいがまえ)」に、「人」です。
「案内(アンナイ)」、「以内(イナイ)」、「域内(イキナイ)」、「院内(インナイ)」、「家内(カナイ)」、「館内(カンナイ)」、「畿内(キナイ)」、「境内(ケイダイ)」、「圏内(ケンナイ)」、「構内(コウナイ)」、「参内(サンダイ)」、「室内(シツナイ)」、「城内(ジョウナイ)」、「場内(ジョウナイ)」、「身内(みうち)」、「邸内(テイナイ)」、「内懐(うちぶところ)」、「内外(ナイガイ)」、「内閣(ナイカク)」、「内気(うちき)」、「内股(うちまた)」、「内省(ナイセイ)」、「内申書(ナイシンショ)」、「内臓(ナイゾウ)」、「内側(うちがわ)」、「内偵(ナイテイ)」、「内紛(ナイフン)」、「内包(ナイホウ)」、「内訳(うちわけ)」、「内容(ナイヨウ)」、「内裏(ダイリ)」、「枠内(わくない)」、「湾内(ワンナイ)」、「内緒(ナイショ)」、「内柔外剛(ナイジュウガイゴウ)」、「内憂外患(ナイユウガイカン)」

書体による違い
内股膏薬 (うちまたこうやく)
内股膏薬 (うちまたごうやく)
海内殷富 (かいだいいんぷ)
海内冠冕 (かいだいのかんべん)
海内奇士 (かいだいのきし)
海内紛擾 (かいだいふんじょう)
海内無双 (かいだいむそう)
家内狼藉 (かないろうぜき)
外円内方 (がいえんないほう)
外寛内明 (がいかんないめい)
外巧内嫉 (がいこうないしつ)
外剛内柔 (がいごうないじゅう)
外柔内剛 (がいじゅうないごう)
黄中内潤 (こうちゅうないじゅん)
内患外禍 (ないかんがいか)
内外之分 (ないがいのぶん)
内剛外柔 (ないごうがいじゅう)
内剛外順 (ないごうがいじゅん)
内峻外和 (ないしゅんがいわ)
内柔外剛 (ないじゅうがいごう)
内助之功 (ないじょのこう)
内政干渉 (ないせいかいしょう)
内清外濁 (ないせいがいだく)
内疎外親 (ないそがいしん)
内典外典 (ないてんがいてん)
内典外典 (ないてんげてん)
内平外成 (ないへいがいせい)
内憂外患 (ないゆうがいかん)
反聴内視 (はんちょうないし)
腹心内爛 (ふくしんないらん)
不知案内 (ふちあんない)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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