「太」の書き方

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太

音訓(読み): タイ、タ、ふと(い)、ふと(る)、ダイ[常用外]、はなは(だ)[常用外]

ポイントなど:
「大」を書いて、テンを打ちます。
「丸太(まるタ)」、「皇太后(コウタイゴウ)」、「皇太子(コウタイシ)」、「助太刀(すけだち)」、「太古(タイコ)」、「太鼓(タイコ)」、「太刀(たち)」、「太陽(タイヨウ)」、「太陽暦(タイヨウレキ)」、「太平洋(タイヘイヨウ)、「太極拳(タイキョクケン)」、「太公望(タイコウボウ)」、「心太(ところてん)」、「骨太(ほねぶと)」、「太夫(たゆう)」、「与太(よた)」

書体による違い
太液芙蓉 (たいえきのふよう)
太羹玄酒 (たいこうげんしゅ)
太史之簡 (たいしのかん)
太盛難守 (たいせいなんしゅ)
太平無事 (たいへいぶじ)
太牢滋味 (たいろうのじみ)
天下太平 (てんかたいへい)
万民太平 (ばんみんたいへい)
無事太平 (ぶじたいへい)
竜淵太阿 (りゅうえんたいあ)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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