「文」の書き方

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文

音訓(読み): ブン、モン、ふみ、あや[常用外]、かざ(る)[常用外]

ポイントなど:
テン、横線、右上から左はらい、左上から右はらい、です。
「案文(アンブン)」、「韻文(インブン)」、「欧文(オウブン)」、「経文(キョウモン)」、「候文(そうろうぶん)」、「作文(サクブン)」、「散文(サンブン)」、「呪文(ジュモン)」、「十文字(ジュウモンジ・ジュウモジ)」、「天文学(テンモンガク)」、「頭文字(かしらもじ)」、「縄文(ジョウモン)」、「文化(ブンカ)」、「文化祭(ブンカサイ)」、「文化財(ブンカザイ)」、「文学(ブンガク)」、「文芸(ブンゲイ)」、「文献(ブンケン)」、「文庫(ブンコ)」、「文豪(ブンゴウ)」、「文字(モンジ・モジ)」、「文章(ブンショウ)」、「文壇(ブンダン)」、「文武(ブンブ)」、「文法(ブンポウ)」、「文盲(モンモウ)」、「訳文(ヤクブン)」、「恋文(こいぶみ)」、「文言(モンゴン)」、「文句(モンク)」、「回文(カイブン)」、「文民(ブンミン)」、「右文左武(ユウブンサブ)」、「漢文(カンブン)」、「古文書(コモンジョ)」、「三十一文字(みそひともじ)」、「文殊(モンジュ)」、「鐚一文(びたいちもん)」

書体による違い
一文半銭 (いちもんはんせん)
一文不知 (いちもんふち)
一文不通 (いちもんふつう)
緯武経文 (いぶけいぶん)
允文允武 (いんぶんいんぶ)
偃武恢文 (えんぶかいぶん)
偃武修文 (えんぶしゅうぶん)
温文爾雅 (おんぶんじが)
温文儒雅 (おんぶんじゅが)
開化文明 (かいかぶんめい)
肝心肝文 (かんじんかんもん)
肝腎肝文 (かんじんかんもん)
韓文之疵 (かんぶんのし)
曲筆舞文 (きょくひつぶぶん)
虚礼虚文 (きょれいきょぶん)
魚質竜文 (ぎょしつりゅうぶん)
魚質竜文 (ぎょしつりょうぶん)
経文緯武 (けいぶんいぶ)
言文一致 (げんぶんいっち)
言文一途 (げんぶんいっと)
咬文噛字 (こうぶんごうじ)
咬文嚼字 (こうぶんしゃくじ)
虎豹之文 (こひょうのぶん)
作文三上 (さくぶんさんじょう)
左武右文 (さぶゆうぶん)
左文右武 (さぶんゆうぶ)
三人文殊 (さんにんもんじゅ)
奢侈文弱 (しゃしぶんじゃく)
爾雅温文 (じがおんぶん)
創業守文 (そうぎょうしゅぶん)
単文孤証 (たんぶんこしょう)
断髪文身 (だんぱつぶんしん)
雕文刻鏤 (ちょうぶんこくる)
同軌同文 (どうきどうぶん)
同文同軌 (どうぶんどうき)
同文同種 (どうぶんどうしゅ)
博学能文 (はくがくのうぶん)
博文約礼 (はくぶんやくれい)
繁文縟礼 (はんぶんじょくれい)
飛兎竜文 (ひとりゅうぶん)
飛兎竜文 (ひとりょうぶん)
被髪文身 (ひはつぶんしん)
不立文字 (ふりゅうもんじ)
舞文曲筆 (ぶぶんきょくひつ)
舞文巧法 (ぶぶんこうほう)
舞文潤飾 (ぶぶんじゅんしょく)
舞文弄法 (ぶぶんろうほう)
舞文弄墨 (ぶぶんろうぼく)
文過飾非 (ぶんかしょくひ)
文質彬彬 (ぶんしつひんぴん)
文章絶唱 (ぶんしょうのぜっしょう)
文事武備 (ぶんじぶび)
文従字順 (ぶんじゅうじじゅん)
文人相軽 (ぶんじんそうけい)
文人墨客 (ぶんじんぼっかく)
文人無行 (ぶんじんむこう)
文恬武嬉 (ぶんてんぶき)
文筆之才 (ぶんぴつのさい)
文武兼資 (ぶんぶけんし)
文武兼備 (ぶんぶけんび)
文武二道 (ぶんぶにどう)
文武百官 (ぶんぶひゃっかん)
文房四宝 (ぶんぼうしほう)
文房四宝 (ぶんぼうのしほう)
望文生義 (ぼうぶんせいぎ)
望文生訓 (ぼうぶんせいくん)
無学文盲 (むがくもんもう)
無知文盲 (むちもんもう)
文字法師 (もんじのほうし)
文殊知恵 (もんじゅのちえ)
右文左武 (ゆうぶんさぶ)
乱筆乱文 (らんぴつらんぶん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
関連キーワード: 漢字,書き方,筆順,書き順,読み,熟語,ひらがな,カタカナ,書く
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