「木」の書き方

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木

音訓(読み): モク、ボク、き、こ

ポイントなど:
「十」を書いて、左右にはらいます。
「丸木橋(まるきばし)」、「材木(ザイモク)」、「雑木林(ゾウキバヤシ)」、「樹木(ジュモク)」、「植木(うえき)」、「植木鉢(ウエキバチ)」、「杉並木(すぎなみき)」、「大木(タイボク)」、「土木(ドボク)」、「棟木(むなぎ)」、「拍子木(ひょうしぎ)」、「苗木(なえぎ)」、「並木(なみき)」、「木陰(こかげ)」、「木琴(モッキン)」、「木石(ボクセキ)」、「木造(モクゾウ)」、「木炭(モクタン)」、「木彫(モクチョウ)」、「木綿(もめん)」、「木立(こだち)」、「栃木(とちぎ)」、「古木(コボク)」、「香木(コウボク)」、「五加木(うこぎ)」、「熊啄木鳥(くまげら)」、「摺子木(すりこぎ)」、「接骨木(にわとこ)」、「唐変木(とうへんぼく)」、「浜木綿(はまゆう)」、「木乃伊(みいら)」、「木兎(ミミズク)」

書体による違い
悪木盗泉 (あくぼくとうせん)
一木一草 (いちぼくいっそう)
一木難支 (いちぼくなんし)
一世木鐸 (いっせいのぼくたく)
一草一木 (いっそういちぼく)
移木之信 (いぼくのしん)
円孔方木 (えんこうほうぼく)
縁木希魚 (えんぼくきぎょ)
縁木求魚 (えんぼくきゅうぎょ)
円木警枕 (えんぼくけいちん)
円木警枕 (えんぼくのけいちん)
寒灰枯木 (かんかいこぼく)
寒巌枯木 (かんがんこぼく)
寒山枯木 (かんざんこぼく)
求魚縁木 (きゅうぎょえんぼく)
朽木難彫 (きゅうぼくなんちょう)
朽木之材 (きゅうぼくのざい)
朽木糞牆 (きゅうぼくふんしょう)
朽木糞土 (きゅうぼくふんど)
喬木故家 (きょうぼくこか)
金口木舌 (きんこうぼくぜつ)
禽獣草木 (きんじゅうそうもく)
尭鼓舜木 (ぎょうこしゅんぼく)
形骸土木 (けいがいどぼく)
槁木死灰 (こうぼくしかい)
木端微塵 (こっぱみじん)
枯木開花 (こぼくかいか)
枯木寒灰 (こぼくかんかい)
枯木寒巌 (こぼくかんがん)
枯木寒岩 (こぼくかんがん)
古木朽株 (こぼくきゅうしゅ)
枯木朽株 (こぼくきゅうしゅ)
枯木枯草 (こぼくこそう)
枯木死灰 (こぼくしかい)
枯木生花 (こぼくせいか)
枯木生華 (こぼくせいか)
枯木生葉 (こぼくせいよう)
枯木発栄 (こぼくはつえい)
枯木逢春 (こぼくほうしゅん)
枯木竜吟 (こぼくりょうぎん)
枯木冷灰 (こぼくれいかい)
剛毅木訥 (ごうきぼくとつ)
山精木魅 (さんせいもくび)
山精木魅 (さんせいもくみ)
山川草木 (さんせんそうもく)
三草二木 (さんそうにもく)
山木自寇 (さんぼくじこう)
徙木之信 (しぼくのしん)
商君徙木 (しょうくんしぼく)
入木三分 (じゅぼくさんぶ)
草衣木食 (そういもくしょく)
草根木皮 (そうこんぼくひ)
草根木皮 (そうこんもくひ)
草木皆兵 (そうもくかいへい)
草木禽獣 (そうもくきんじゅう)
泰山梁木 (たいざんりょうぼく)
端木辞金 (たんぼくじきん)
竹頭木屑 (ちくとうぼくせつ)
直木先伐 (ちょくぼくせんばつ)
樗櫟散木 (ちょれきさんぼく)
土牛木馬 (どぎゅうもくば)
土木形骸 (どぼくけいがい)
土木壮麗 (どぼくそうれい)
伐木之契 (ばつぼくのちぎり)
誹謗之木 (ひぼうのき)
風木之悲 (ふうぼくのかなしみ)
風木之歎 (ふうぼくのたん)
浮石沈木 (ふせきちんぼく)
榑木之地 (ふぼくのち)
木牛流馬 (ぼくぎゅうりゅうば)
木人石心 (ぼくじんせきしん)
盲亀浮木 (もうきふぼく)
木牛流馬 (もくぎゅうりゅうば)
良禽択木 (りょうきんたくぼく)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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