「包」の書き方

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包

音訓(読み): ホウ、つつ(む)、くる(む)[常用外]

ポイントなど:
「勹」に「己」です。
「己」の二画目は左から右に書きます。
「小包(こづつみ)」、「内包(ナイホウ)」、「包囲(ホウイ)」、「包括(ホウカツ)」、「包含(ホウガン)」、「包容力(ホウヨウリョク)」、「梱包(コンポウ)」、「包丁(ホウチョウ)」

書体による違い
包羞忍恥 (ほうしゅうにんち)
包蔵禍心 (ほうぞうかしん)
綿裏包針 (めんりほうしん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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