「四」の書き方

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四

音訓(読み): シ、よ、よ(つ)、よっ(つ)、よん

ポイントなど:
「口」を閉じる前に内側の二画を書きます。
「四回(よんかい)」、「四階(よんかい)」、「四角(シカク)」、「四季(シキ)」、「四月目(よつきめ)」、「四十七士(シジウシチシ)」、「四人(よにん)」、「四日(よっか)」、「四囲(シイ)」、「四苦八苦(シクハック)」、「三寒四温(サンカンシオン)」、「四捨五入(シシャゴニュウ)」、「四面楚歌(シメンソカ)」、「四十路(ヨソジ)」、「四股名(シコナ)」、「四阿(あずまや)」、「四顧(シコ)」、「四神(シジン)」、「四獣(シジュウ)」、「四象(シショウ)」、「四霊(シレイ)」

書体による違い
一期四相 (いちごしそう)
一境四面 (いっきょうしめん)
一水四見 (いっすいしけん)
一天四海 (いってんしかい)
家徒四壁 (かとしへき)
言三語四 (げんさんごし)
口耳四寸 (こうじよんすん)
黄霧四塞 (こうむしそく)
再三再四 (さいさんさいし)
三寒四温 (さんかんしおん)
三従四徳 (さんじゅうしとく)
四宇和平 (しうわへい)
四海一家 (しかいいっか)
四海兄弟 (しかいけいてい)
四海困窮 (しかいこんきゅう)
四海天下 (しかいてんか)
四海同胞 (しかいどうほう)
四角四面 (しかくしめん)
四衢八街 (しくはちがい)
四苦八苦 (しくはっく)
四弘誓願 (しぐぜいがん)
四絃一声 (しげんいっせい)
四絃一撥 (しげんいっぱつ)
四荒八極 (しこうはっきょく)
四公六民 (しこうろくみん)
四顧寥廓 (しこりょうかく)
四散五裂 (しさんごれつ)
四肢五体 (ししごたい)
四十八願 (しじゅうはちがん)
四十不惑 (しじゅうふわく)
四神相応 (しじんそうおう)
四世同堂 (しせいどうどう)
四戦之国 (しせんのくに)
四戦之地 (しせんのち)
四塞之国 (しそくのくに)
四塞之地 (しそくのち)
四達八通 (したつはっつう)
四大不調 (しだいふちょう)
四地相応 (しちそうおう)
四鳥之別 (しちょうのわかれ)
四鳥別離 (しちょうべつり)
四通五達 (しつうごたつ)
四通八達 (しつうはったつ)
四百四病 (しひゃくしびょう)
四百余州 (しひゃくよしゅう)
四分五裂 (しぶごれつ)
四分五割 (しぶんごかつ)
四分五散 (しぶんごさん)
四分五剖 (しぶんごぼう)
四分五落 (しぶんごらく)
四分五裂 (しぶんごれつ)
四方雑処 (しほうざっしょ)
四曼相即 (しまんそうそん)
四曼不離 (しまんふり)
四民同等 (しみんどうとう)
四無量心 (しむりょうしん)
四門出遊 (しもんしゅつゆう)
四門遊観 (しもんゆうかん)
商山四皓 (しょうざんしこう)
商山四皓 (しょうざんのしこう)
相如四壁 (しょうじょしへき)
四六時中 (しろくじちゅう)
四六駢儷 (しろくべんれい)
雪中四友 (せっちゅうのしゆう)
説三道四 (せつさんどうし)
朝三暮四 (ちょうさんぼし)
張三李四 (ちょうさんりし)
張三呂四 (ちょうさんりょし)
朝四暮三 (ちょうしぼさん)
天地四時 (てんちしいじ)
桃三李四 (とうさんりし)
八万四千 (はちまんしせん)
文房四宝 (ぶんぼうしほう)
文房四宝 (ぶんぼうのしほう)
駢四儷六 (べんしれいろく)
暮四朝三 (ぼしちょうさん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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