「早」の書き方

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早

音訓(読み): ソウ、サッ、はや(い)、はや(まる)、はや(める)、さ[常用外]

ポイントなど:
「日」に、「十」です。
「尚早(ショウソウ)」、「早乙女(さおとめ)」、「早急(サッキュウ)」、「早業(はやわざ)」、「早口(はやくち)」、「早耳(はやみみ)」、「早速(サッソク)」、「早朝(ソウチョウ)」、「早晩(ソウバン)」、「早苗(さなえ)」、「早期(ソウキ)」、「早成(ソウセイ)」、「早合点(はやがてん)」、「最早(もはや)」、「早稲田(わせだ)」、「早生(わせ)」、「足早(あしばや)」、「早世(ソウセイ)」、「五月(さつき)」、「皐月(さつき)」、「早月(さつき)」、「諫早(いさはや)」

書体による違い
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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