「枝」の書き方

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枝

音訓(読み): シ、えだ

ポイントなど:
きへんに、「支」です。
「枝葉(シヨウ)」

書体による違い
一枝巣林 (いっしそうりん)
越鳥南枝 (えっちょうなんし)
強幹弱枝 (きょうかんじゃくし)
金枝花萼 (きんしかがく)
金枝玉葉 (きんしぎょくよう)
玉葉金枝 (ぎょくようきんし)
瓊枝玉葉 (けいしぎょくよう)
瓊枝栴檀 (けいしせんだん)
桂林一枝 (けいりんのいっし)
三枝之礼 (さんしのれい)
釈根灌枝 (しゃくこんかんし)
釈根注枝 (しゃくこんちゅうし)
捨根灌枝 (しゃこんかんし)
捨根注枝 (しゃこんちゅうし)
枝葉扶疏 (しようふそ)
枝葉末端 (しようまったん)
巣林一枝 (そうりんいっし)
粗枝大葉 (そしたいよう)
同気連枝 (どうきれんし)
比目連枝 (ひもくれんし)
庇葉傷枝 (ひようしょうし)
駢拇枝指 (べんぼしし)
連理之枝 (れんりのえだ)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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