「音」の書き方

[スポンサーリンク]
音

音訓(読み): オン、イン、おと、ね、たよ(り)[常用外]

ポイントなど:
「立」は下の横線を長く書きます。
「異口同音(イクドウオン)」、「音韻(オンイン)」、「音楽(オンガク)」、「音響(オンキョウ)」、「音訓(オンクン)」、「音色(ねいろ)」、「音吐朗々(オントロウロウ)」、「音頭(オンド)」、「音読(オンドク)」、「音符(オンプ)」、「観音(カンノン)」、「擬音(ギオン)」、「雑音(ザツオン)」、「騒音(ソウオン)」、「足音(あしおと)」、「大音声(ダイオンジョウ)」、「濁音(ダクオン)」、「発音(ハツオン)」、「鼻音(ビオン)」、「福音(フクイン)」、「物音(ものおと)」、「母音(ボイン)」、「録音(ロクオン)」、「本音(ほんね)」

書体による違い
異口同音 (いくどうおん)
音信不通 (いんしんふつう)
音信不通 (おんしんふつう)
音声相和 (おんせいそうわ)
音吐清朗 (おんとせいろう)
音吐朗朗 (おんとろうろう)
歌舞音曲 (かぶおんきょく)
跫音空谷 (きょうおんくうこく)
金口玉音 (きんこうぎょくおん)
空谷之音 (くうこくのおん)
空谷跫音 (くうこくのきょうおん)
空谷足音 (くうこくのそくおん)
笙磬同音 (しょうけいどうおん)
清音幽韻 (せいおんゆういん)
桑間之音 (そうかんのおん)
桑濮之音 (そうぼくのおん)
足音跫然 (そくおんきょうぜん)
鄭衛之音 (ていえいのおん)
不協和音 (ふきょうわおん)
濮上之音 (ぼくじょうのおん)
[スポンサーリンク]
漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
関連キーワード: 漢字,書き方,筆順,書き順,読み,熟語,ひらがな,カタカナ,書く
累計
本日
昨日
管理者推薦
 <<    >>