「首」の書き方

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首

音訓(読み): シュ、くび、かしら[常用外]、はじ(め)[常用外]、もう(す)[常用外]、こうべ[常用外]

ポイントなど:
「ソ」、横線を長めに書いて、「自」です。
「襟首(えりくび)」、「絞首刑(コウシュケイ)」、「自首(ジシュ)」、「首肯(シュコウ)」、「首席(シュセキ)」、「首相(シュショウ)」、「首都(シュト)」、「首脳(シュノウ)」、「首尾(シュビ)」、「首府(シュフ)」、「首謀者(シュボウシャ)」、「首輪(くびわ)」、「乳首(ちくび)」、「部首(ブシュ)」、「首途(シュト・かどで)」

書体による違い
円首方足 (えんしゅほうそく)
帰命稽首 (きみょうけいしゅ)
鳩首協議 (きゅうしゅきょうぎ)
鳩首凝議 (きゅうしゅぎょうぎ)
鳩首謀議 (きゅうしゅぼうぎ)
鳩首密議 (きゅうしゅみつぎ)
牛首馬肉 (ぎゅうしゅばにく)
翹首企足 (ぎょうしゅきそく)
仰首伸眉 (ぎょうしゅしんび)
群竜無首 (ぐんりゅうむしゅ)
群竜無首 (ぐんりょうむしゅ)
稽首作礼 (けいしゅされい)
厥角稽首 (けっかくけいしゅ)
昂首闊歩 (こうしゅかっぽ)
狐死首丘 (こししゅきゅう)
再拝稽首 (さいはいけいしゅ)
思案投首 (しあんなげくび)
囚首喪面 (しゅうしゅそうめん)
首施両端 (しゅしりょうたん)
首鼠両端 (しゅそりょうたん)
首尾貫徹 (しゅびかんてつ)
首尾相応 (しゅびそうおう)
低頭傾首 (ていとうけいしゅ)
泥首銜玉 (でいしゅかんぎょく)
独鈷鎌首 (とっこかまくび)
頓首再拝 (とんしゅさいはい)
白首一節 (はくしゅいっせつ)
白首窮経 (はくしゅきゅうけい)
白首北面 (はくしゅほくめん)
反首抜舎 (はんしゅばっしゃ)
俛首帖耳 (ふしゅちょうじ)
俯首流涕 (ふしゅりゅうてい)
閉口頓首 (へいこうとんしゅ)
蓬首散帯 (ほうしゅさんたい)
北面稽首 (ほくめんけいしゅ)
乱首垢面 (らんしゅこうめん)
竜舟鷁首 (りゅうしゅうげきしゅ)
竜頭鷁首 (りゅうとうげきしゅ)
竜頭鷁首 (りゅうとうげきす)
竜頭鷁首 (りょうとうげきしゅ)
竜頭鷁首 (りょうとうげきす)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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