「竜」の書き方

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竜

音訓(読み): リュウ、たつ、リョウ[常用外]、リン[常用外]

ポイントなど:
旧字体は「龍」です。
「竜巻(たつまき)」、「竜頭蛇尾(リュウトウダビ)」、「恐竜(キョウリュウ)」、「青竜(セイリュウ)」

書体による違い
一竜一蛇 (いちりょういちだ)
一竜一猪 (いちりょういっちょ)
雲起竜驤 (うんきりょうじょう)
雲蒸竜変 (うんじょうりゅうへん)
雲蒸竜騰 (うんじょうりょうとう)
雲蒸竜変 (うんじょうりょうへん)
雲竜井蛙 (うんりゅうせいあ)
雲竜風虎 (うんりゅうふうこ)
活竜活現 (かつりょうかつげん)
韓雲孟竜 (かんうんもうりょう)
臥竜鳳雛 (がりゅうほうすう)
画竜点睛 (がりょうてんせい)
臥竜鳳雛 (がりょうほうすう)
魚質竜文 (ぎょしつりゅうぶん)
魚質竜文 (ぎょしつりょうぶん)
魚竜爵馬 (ぎょりょうしゃくば)
群竜無首 (ぐんりゅうむしゅ)
群竜無首 (ぐんりょうむしゅ)
孔明臥竜 (こうめいがりゅう)
孔明臥竜 (こうめいがりょう)
蛟竜雲雨 (こうりゅううんう)
亢竜有悔 (こうりゅうゆうかい)
亢竜有悔 (こうりょうゆうかい)
虎踞竜蟠 (こきょりゅうばん)
枯木竜吟 (こぼくりょうぎん)
車水馬竜 (しゃすいばりょう)
人中之竜 (じんちゅうのりゅう)
談天雕竜 (だんてんちょうりゅう)
屠竜之技 (とりゅうのぎ)
屠竜之技 (とりょうのぎ)
屠竜余技 (とりょうのよぎ)
敦煌五竜 (とんこうごりょう)
白竜魚服 (はくりゅうぎょふく)
白竜魚服 (はくりょうぎょふく)
白竜白雲 (はくりょうはくうん)
攀竜附鳳 (はんりゅうふほう)
攀竜附驥 (はんりょうふき)
攀竜附鳳 (はんりょうふほう)
飛兎竜文 (ひとりゅうぶん)
飛兎竜文 (ひとりょうぶん)
飛竜乗雲 (ひりゅうじょううん)
飛竜乗雲 (ひりょうじょううん)
浮雲驚竜 (ふうんきょうりょう)
伏竜鳳雛 (ふくりゅうほうすう)
伏竜鳳雛 (ふくりょうほうすう)
游雲驚竜 (ゆううんきょうりょう)
竜淵太阿 (りゅうえんたいあ)
竜駒鳳雛 (りゅうくほうすう)
竜華三会 (りゅうげさんね)
竜興致雲 (りゅうこうちうん)
竜虎相搏 (りゅうこそうはく)
竜舟鷁首 (りゅうしゅうげきしゅ)
竜章鳳姿 (りゅうしょうほうし)
竜驤虎視 (りゅうじょうこし)
竜攘虎搏 (りゅうじょうこはく)
竜驤虎歩 (りゅうじょうこほ)
竜驤虎躍 (りゅうじょうこやく)
竜驤麟振 (りゅうじょうりんしん)
竜戦虎争 (りゅうせんこそう)
竜象之力 (りゅうぞうのちから)
竜蛇之歳 (りゅうだのとし)
竜跳虎臥 (りゅうちょうこが)
竜頭鷁首 (りゅうとうげきしゅ)
竜頭鷁首 (りゅうとうげきす)
竜闘虎争 (りゅうとうこそう)
竜騰虎闘 (りゅうとうことう)
竜頭蛇尾 (りゅうとうだび)
竜瞳鳳頸 (りゅうどうほうけい)
竜女成仏 (りゅうにょじょうぶつ)
竜蟠虎踞 (りゅうばんこきょ)
竜飛鳳舞 (りゅうひほうぶ)
竜逢比干 (りゅうほうひかん)
竜門点額 (りゅうもんてんがく)
竜躍雲津 (りゅうやくうんしん)
竜肝豹胎 (りょうかんひょうたい)
竜吟虎嘯 (りょうぎんこしょう)
竜駒鳳雛 (りょうくほうすう)
竜驤虎視 (りょうじょうこし)
竜攘虎搏 (りょうじょうこはく)
竜攘虎摶 (りょうじょうこはく)
竜驤麟振 (りょうじょうりんしん)
竜頭鷁首 (りょうとうげきしゅ)
竜頭鷁首 (りょうとうげきす)
竜闘虎争 (りょうとうこそう)
竜騰虎闘 (りょうとうことう)
竜頭蛇尾 (りょうとうだび)
竜蟠虎踞 (りょうばんこきょ)
竜飛鳳舞 (りょうひほうぶ)
驪竜之珠 (りりょうのたま)
麟鳳亀竜 (りんほうきりゅう)
麟鳳亀竜 (りんぽうきりゅう)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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