「師」の書き方

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師

音訓(読み): シ、みやこ[常用外]、いくさ[常用外]、かしら[常用外]

ポイントなど:
「ノ」、縦、「コ」、「コ」、横、「巾」、です。
「医師(イシ)」、「技師(ギシ)」、「漁師(リョウシ)」、「教師(キョウシ)」、「師事(シジ)」、「師匠(シショウ)」、「師走(しわす・しはす)」、「師範(シハン)」、「牧師(ボクシ)」、「薬剤師(ヤクザイシ)」、「猟師(リョウシ)」

書体による違い
暗証禅師 (あんしょうのぜんじ)
一世師表 (いっせいのしひょう)
三蔵法師 (さんぞうのほっし)
三蔵法師 (さんぞうほうし)
師曠之聡 (しこうのそう)
師資相承 (ししそうしょう)
師資相承 (ししそうじょう)
師勝資強 (ししょうしきょう)
至聖先師 (しせいせんし)
碩師名人 (せきしめいじん)
先聖先師 (せんせいせんし)
反面教師 (はんめんきょうし)
百世之師 (ひゃくせいのし)
無師独悟 (むしどくご)
文字法師 (もんじのほうし)
良師益友 (りょうしえきゆう)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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