「間」の書き方

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間

音訓(読み): カン、ケン、あいだ、ま、はざま[常用外]、あい[常用外]、しず(か)[常用外]、ひそ(かに)[常用外]、うかが(う)[常用外]

ポイントなど:
「日」の書き順が基本になります。
「間隔(カンカク)」、「間隙(カンゲキ)」、「間柄(あいだがら)」、「期間(キカン)」、「客間(キャクま)」、「隙間(すきま)」、「股間(コカン)」、「時間(ジカン)」、「瞬間(シュンカン)」、「人間(ニンゲン)」、「世間(セケン)」、「畝間(うねま)」、「中間(チュウカン)」、「仲間(なかま)」、「椎間板(ツイカンバン)」、「眉間(ミケン)」、「間近(マヂカ)」、「間口(まぐち)」、「間合(まあい)」、「間際(まぎわ)」、「間接(カンセツ)」、「間伐(カンバツ)」、「居間(いま)」、「玄間(ゲンカン)」、「手間(てま)」、「間道(カンドウ)」、「間径(カンケイ)」

書体による違い
有情世間 (うじょうせけん)
雲間之鶴 (うんかんのつる)
間雲孤鶴 (かんうんこかく)
間不容髪 (かんふようはつ)
屐履之間 (げきりのあいだ)
広廈万間 (こうかばんげん)
濠濮間想 (ごうぼくかんのおもい)
衆生世間 (しゅじょうせけん)
心間手敏 (しんかんしゅびん)
人間青山 (じんかんせいざん)
世間周知 (せけんしゅうち)
草間求活 (そうかんきゅうかつ)
桑間之音 (そうかんのおん)
桑間濮上 (そうかんぼくじょう)
樽俎之間 (そんそのかん)
鄭衛桑間 (ていえいそうかん)
天上人間 (てんじょうじんかん)
伯仲之間 (はくちゅうのかん)
反間之計 (はんかんのけい)
眉間一尺 (びかんいっしゃく)
俯仰之間 (ふぎょうのかん)
眉間一尺 (みけんいっしゃく)
無間奈落 (むけんならく)
無間奈落 (むげんならく)
林間紅葉 (りんかんこうよう)
冷却期間 (れいきゃくきかん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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