「傷」の書き方

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傷

音訓(読み): ショウ、きず、いた(む)、いた(める)、そこ(なう)[常用外]

ポイントなど:
「日」の次の横線を忘れずに書きましょう。
「感傷(カンショウ)」、「古傷(ふるきず)」、「擦過傷(サッカショウ)」、「愁傷(シュウショウ)」、「傷害(ショウガイ)」、「傷痕(きずあと)」、「負傷(フショウ)」、「傷病(ショウビョウ)」、「致命傷(チメイショウ)」

書体による違い
暗箭傷人 (あんせんしょうじん)
傷化敗俗 (しょうかはいぞく)
傷弓之鳥 (しょうきゅうのとり)
傷天害理 (しょうてんがいり)
傷風敗俗 (しょうふうはいぞく)
操刀傷錦 (そうとうしょうきん)
桃傷李仆 (とうしょうりふ)
刃傷沙汰 (にんじょうざた)
敗俗傷化 (はいぞくしょうか)
悲傷憔悴 (ひしょうしょうすい)
誹謗中傷 (ひぼうちゅうしょう)
庇葉傷枝 (ひようしょうし)
満身傷痍 (まんしんしょうい)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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