「資」の書き方

[スポンサーリンク]
資

音訓(読み): シ、たから[常用外]、もと[常用外]、たち[常用外]、たす(ける)[常用外]

ポイントなど:
「次」に「貝」です。
「資格(シカク)」、「資源(シゲン)」、「資本(シホン)」、「投資(トウシ)」、「物資(ブッシ)」、「融資(ユウシ)」、「資産(シサン)」、「外資(ガイシ)」

書体による違い
師資相承 (ししそうしょう)
師資相承 (ししそうじょう)
師勝資強 (ししょうしきょう)
資弁捷疾 (しべんしょうしつ)
天資英邁 (てんしえいまい)
天資英明 (てんしえいめい)
天資刻薄 (てんしこくはく)
文武兼資 (ぶんぶけんし)
傭書自資 (ようしょじし)
[スポンサーリンク]
漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
関連キーワード: 漢字,書き方,筆順,書き順,読み,熟語,ひらがな,カタカナ,書く
累計
本日
昨日
管理者推薦
 <<    >>