「種」の書き方

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種

音訓(読み): シュ、たね、ショウ[常用外]、くさ[常用外]、う(える)[常用外]

ポイントなど:
のぎへんに、「重」です。
「一粒種(ひとつぶだね)」、「乙種(オツシュ)」、「各種(カクシュ)」、「菜種(なたね)」、「種痘(シュトウ)」、「種苗(シュビョウ)」、「種類(シュルイ)」、「人種(ジンシュ)」、「品種(ヒンシュ)」、「丙種(ヘイシュ)」、「千種(ちぐさ)」、「業種(ギョウシュ)」、「雑種(ザッシュ)」、「種子(シュシ)」、「火種(ひだね)」、「百種(ももくさ)」

書体による違い
一種一瓶 (いっしゅいっぺい)
各種各様 (かくしゅかくよう)
三種神器 (さんしゅのじんぎ)
七種菜羹 (しちしゅのさいこう)
種種様様 (しゅじゅさまざま)
種種雑多 (しゅじゅざった)
千種万別 (せんしゅばんべつ)
千種万様 (せんしゅばんよう)
善根福種 (ぜんこんふくしゅ)
多種多面 (たしゅためん)
多種多様 (たしゅたよう)
多様多種 (たようたしゅ)
朝種暮穫 (ちょうしゅぼかく)
刀耕火種 (とうこうかしゅ)
頭髪種種 (とうはつしゅしゅ)
同文同種 (どうぶんどうしゅ)
八十種好 (はちじっしゅごう)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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