「職」の書き方

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職

音訓(読み): ショク、シキ[常用外]、つかさ[常用外]、つかさど(る)[常用外]、つと(め)[常用外]

ポイントなど:
みみへん、「音」の横線を長く書いていき、最後に右上のテンを打ちます。
「求職(キュウショク)」、「兼職(ケンショク)」、「辞職(ジショク)」、「就職(シュウショク)」、「殉職(ジュンショク)」、「職業(ショクギョウ)」、「職掌(ショクショウ)」、「職責(ショクセキ)」、「職務(ショクム)」、「職種(ショクシュ)」

書体による違い
散官遊職 (さんかんゆうしょく)
職権濫用 (しょっけんらんよう)
洗手奉職 (せんしゅほうしょく)
有職故実 (ゆうそくこじつ)
聯袂辞職 (れんべいじしょく)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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