「繹」の書き方

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繹

音訓(読み): エキ、ヤク、たずね(る)、ぬ(く)

ポイントなど:
最後は「幸」です。
※楷書のいとへんは、このように書きます。
「演繹(エンエキ)」、「衍繹(エンエキ)」、「繹思(エキシ)」、「繹史(エキシ)」、「繹如(エキジョ)」、「繹繹(エキエキ)」
補足:書体による「いとへん」の違いについて

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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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