「淵」の書き方

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淵

音訓(読み): エン、ふち

ポイントなど:
横線は必ず左から右に書きます。
「深淵(シンエン)」、「静淵(セイエン)」、「淵泉(エンセン)」、「淵博(エンパク)」、「淵河(ふちかわ)」

淵広魚大 (えんこうぎょだい)
淵明把菊 (えんめいはきく)
寸指測淵 (すんしそくえん)
積水成淵 (せきすいせいえん)
池魚故淵 (ちぎょこえん)
天淵之差 (てんえんのさ)
天淵之別 (てんえんのべつ)
天淵氷炭 (てんえんひょうたん)
竜淵太阿 (りゅうえんたいあ)
臨淵羨魚 (りんえんせんぎょ)
臨淵之羨 (りんえんのせん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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