「箏」の書き方

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箏

音訓(読み): ソウ、ショウ、こと

ポイントなど:
たけかんむりに「爭」です。
「歌箏(うたごと)」、「箏曲(ソウキョク)」、「楽箏(ガクソウ)」、「俗箏(ゾクソウ)」、「筑紫箏(つくしごと)」
「琴柱(ことじ)」を立てて、弦をぴんと張った弦楽器。
「柱(じ)」は、「箏」の弦の音程を調節する可動式の支柱のこと(「琴柱(ことじ)」の方が一般的である)、また、他の弦楽器でいう駒、ブリッジで、糸を支え音高を定め、振動を胴に伝える部品である。

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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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