「巫」の書き方

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巫

音訓(読み): フ、ブ、みこ、かんなぎ

ポイントなど:
横、縦、「人人」、横、です。
最後の横線を長く書きます。
【参考】一説に女のみこを「巫(フ)」といい、男のみこを「覡(ゲキ)」という。
※ 2015年1月7日(水)、法務省は戸籍法施行規則を改正し人名用漢字に追加されました。
「巫女(フジョ、みこ)」、「巫覡(フゲキ)」、「巫祝(フシュク)」、「巫術(フジュツ)」、「巫医(フイ)」、「巫蠱(フコ)」、「巫史(フシ)」、「巫者(フシャ)」、「巫匠(フショウ)」、「霊巫(レイフ)」、「巫山戯(ふざけ)」

雲雨巫山 (うんうふざん)
巫雲蜀雨 (ふうんしょくう)
巫蠱神仏 (ふこしんぶつ)
巫山雲雨 (ふざんうんう)
巫山之雨 (ふざんのあめ)
巫山之夢 (ふざんのゆめ)
巫馬戴星 (ふばたいせい)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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