「祗」の書き方

[スポンサーリンク]
祗

音訓(読み): シ、つつし(む)、うやま(う)、た(だ)

ポイントなど:
しめすへんに、「氐(「氏」に下線)」です。
※「氏」の下の「一」がない「祇(ギ)」は、別字です。共に「シ」の音があり、混同しやすいので注意しましょう。
※字義「た(だ)」は、誤って「祇」に通じて用いられたものです。
「祗候(シコウ)」、「祗畏(シイ)」、「祗役(シエキ)」、「祗粛(シシュク)」、「祗敬(シケイ)」、「祗服(シフク)」

[スポンサーリンク]
漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
関連キーワード: 漢字,書き方,筆順,書き順,読み,熟語,ひらがな,カタカナ,書く
累計
本日
昨日
管理者推薦
 <<    >>