「丈」の書き方

日本で一般的に用いられている「書き順(筆順)」「書き方」の紹介・解説です。
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筆順(書き順)アニメーション・教科書体イメージ・文字分類

漢字「丈」の筆順(書き順)解説アニメーション

音訓(読み)

ジョウ たけ

ポイントなど

横線、上から左下に書いて、最後の一画はクロスして右にはらいます。
「丈六(ジョウロク)」、「背丈(せたけ)」、「頑丈(ガンジョウ)」、「気丈(キジョウ)」、「丈夫(ジョウブ)」、「身丈(みたけ)」、「居丈高(いたけだか)」

書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体

四字熟語

一落千丈 (いちらくせんじょう)
寒松千丈 (かんしょうせんじょう)
気炎万丈 (きえんばんじょう)
光焔万丈 (こうえんばんじょう)
光炎万丈 (こうえんばんじょう)
食前方丈 (しょくぜんほうじょう)
波瀾万丈 (はらんばんじょう)
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筆画と筆順

漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。

日本漢字能力検定を受験される方へ

日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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