「仁」の書き方

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仁

音訓(読み): ジン ニ ニン[常用外]

ポイントなど:
にんべんに、「二」です。
「仁王(ニオウ)」、「仁義(ジンギ)」、「仁術(ジンジュツ)」、「杏仁豆腐(キョウニンドウフ、アンニンドウフ)」

書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体
一視同仁 (いっしどうじん)
一視之仁 (いっしのじん)
寛仁大度 (かんじんたいど)
志士仁人 (ししじんじん)
仁義忠孝 (じんぎちゅうこう)
仁義道徳 (じんぎどうとく)
仁言利博 (じんげんりはく)
仁者不憂 (じんしゃふゆう)
仁者無敵 (じんしゃむてき)
仁者楽山 (じんしゃらくざん)
吮疽之仁 (せんそのじん)
宋襄之仁 (そうじょうのじん)
忠孝仁義 (ちゅうこうじんぎ)
同仁一視 (どうじんいっし)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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