「台」の書き方

日本で一般的に用いられている「書き順(筆順)」「書き方」の紹介・解説です。
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筆順(書き順)アニメーション・教科書体イメージ・文字分類

漢字「台」の筆順(書き順)解説アニメーション

音訓(読み)

ダイ タイ うてな[常用外] しもべ[常用外]

ポイントなど

「ム」は二画です。
「一台(イチダイ)」、「鏡台(キョウダイ)」、「高台(たかダイ)」、「台所(ダイどころ)」、「台地(ダイチ)」、「台風(タイフウ)」、「灯台(トウダイ)」、「灯台守(トウダイもり)」、「舞台(ブタイ)」、「台形(ダイケイ)」、「台本(ダイホン)」、「屋台(やタイ)」、「台頭(タイトウ)」

漢字「台」の書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体

四字熟語

空中楼台 (くうちゅうろうだい)
九品之台 (くほんのうてな)
九品蓮台 (くほんれんだい)
光禄池台 (こうろくのちだい)
大梵高台 (だいぼんこうだい)
大門高台 (だいもんこうだい)
霊台方寸 (れいだいほうすん)
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筆画と筆順

漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。

日本漢字能力検定を受験される方へ

日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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