「杯」の書き方

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杯

音訓(読み): ハイ さかずき

ポイントなど:
きへんに、「不」です。
「一杯(イッパイ)」、「乾杯(カンパイ)」、「銀杯(ギンパイ)」、「祝杯(シュクハイ)」

書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体
玉杯象箸 (ぎょくはいぞうちょ)
残杯冷肴 (ざんぱいれいこう)
残杯冷炙 (ざんぱいれいしゃ)
即時一杯 (そくじいっぱい)
象箸玉杯 (ぞうちょぎょくはい)
杯弓蛇影 (はいきゅうだえい)
杯賢杓聖 (はいけんしゃくせい)
杯酒解怨 (はいしゅかいえん)
杯水車薪 (はいすいしゃしん)
杯水輿薪 (はいすいよしん)
杯中蛇影 (はいちゅうのだえい)
杯盤酒肴 (はいばんしゅこう)
杯盤狼藉 (はいばんろうぜき)
流觴飛杯 (りゅうしょうひはい)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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