「効」の書き方

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効

音訓(読み): コウ 効く(きく)き(く) 効う(ならう)なら(う)[常用外] 効す(いたす)いた(す)[常用外] かい[常用外] しるし[常用外]

ポイントなど:
「交」に「力」です。
「効果(コウカ)」、「効能(コウノウ)」、「効力(コウリョク)」、「時効(ジコウ)」

書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体
効果覿面 (こうかてきめん)
上行下効 (じょうこうかこう)
成効卓著 (せいこうたくちょ)
波及効果 (はきゅうこうか)
薬石無効 (やくせきむこう)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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