「協」の書き方

日本で一般的に用いられている「書き順(筆順)」「書き方」の紹介・解説です。
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筆順(書き順)アニメーション・教科書体イメージ・文字分類

漢字「協」の筆順(書き順)解説アニメーション

音訓(読み)

キョウ 協う(かなう) かな(う)[常用外]

ポイントなど

三つの「力」を書く順序は、上、左下、右下、です。
「協会(キョウカイ)」、「協力(キョウリョク)」、「妥協(ダキョウ)」

書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体

四字熟語

一致協力 (いっちきょうりょく)
鳩首協議 (きゅうしゅきょうぎ)
協心戮力 (きょうしんりくりょく)
協力一致 (きょうりょくいっち)
紳士協定 (しんしきょうてい)
同心協力 (どうしんきょうりょく)
不協和音 (ふきょうわおん)
戮力協心 (りくりょくきょうしん)
和衷協同 (わちゅうきょうどう)
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筆画と筆順

漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。

日本漢字能力検定を受験される方へ

日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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