「甚」の書き方

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甚

音訓(読み): ジン 甚だ(はなはだ)はなは(だ) 甚だしい(はなはだしい)はなは(だしい) 甚く(いたく)いた(く)[常用外]

ポイントなど:
最後に「L」を書きます。
「激甚(ゲキジン)」、「幸甚(コウジン)」、「甚大(ジンダイ)」、「甚平(ジンベイ)」、「甚句(ジンク)」、「甚六(ジンロク)」

書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体
名声藉甚 (めいせいせきじん)
名声籍甚 (めいせいせきじん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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