「奏」の書き方

日本で一般的に用いられている「書き順(筆順)」「書き方」の紹介・解説です。
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筆順(書き順)アニメーション・教科書体イメージ・文字分類

漢字「奏」の筆順(書き順)解説アニメーション

音訓(読み)

ソウ 奏でる(かなでる) かな(でる) 奏める(すすめる) すす(める)[常用外]

ポイントなど

「三」、「人」、「二」、「人」です。
「演奏(エンソウ)」、「合奏(ガッソウ)」、「吹奏(スイソウ)」、「奏楽(ソウガク)」、「伴奏(バンソウ)」、「間奏(カンソウ)」、「重奏(ジュウソウ)」、「独奏(ドクソウ)」、「糾奏(キュウソウ)」、「奏功(ソウコウ)」、「奏劾(ソウコウ)」

書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体

四字熟語

先斬後奏 (せんざんこうそう)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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