「捕」の書き方

日本で一般的に用いられている「書き順(筆順)」「書き方」の紹介・解説です。
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筆順(書き順)アニメーション・教科書体イメージ・文字分類

漢字「捕」の筆順(書き順)解説アニメーション

音訓(読み)

ホ 捕らえる(とらえる) と(らえる) 捕らわれる(とらわれる) と(らわれる) 捕る(とる) と(る) 捕まえる(つかまえる) つか(まえる) 捕まる(つかまる) つか(まる) ブ[常用外]

ポイントなど

てへんに、「甫」です。
「逮捕(タイホ)」、「捕獲(ホカク)」、「捕鯨(ホゲイ)」、「捕捉(ホソク)」、「捕縛(ホバク)」、「捕虜(ホリョ)」、「拿捕(ダホ)」

書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体

四字熟語

掩目捕雀 (えんもくほじゃく)
繋影捕風 (けいえいほふう)
繋風捕影 (けいふうほえい)
捕風捉影 (ほふうそくえい)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
関連キーワード: 漢字,書き方,筆順,書き順,読み,熟語,ひらがな,カタカナ,書く
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