「時」の書き方

日本で一般的に用いられている「書き順(筆順)」「書き方」の紹介・解説です。
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筆順(書き順)アニメーション・教科書体イメージ・文字分類

漢字「時」の筆順(書き順)解説アニメーション

音訓(読み)

ジ とき

ポイントなど

「日」に「寺」です。
「鎌倉時代(カマクラジダイ)」、「暫時(ザンジ)」、「時雨(しぐれ)」、「時間(ジカン)」、「時局(ジキョク)」、「時計(とけい)」、「時候(ジコウ)」、「時効(ジコウ)」、「時刻(ジコク)」、「時々(ときどき)」、「時世(ジセイ)」、「時速(ジソク)」、「瞬時(シュンジ)」、「昔時(セキジ)」、「当時(トウジ)」、「日時(ニチジ)」、「臨時(リンジ)」、「時代(ジダイ)」、「時期(ジキ)」、「今時(いまどき)」、「今時分(いまじぶん)」、「歳時(サイジ)」、「時価(ジカ)」、「潮時(しおどき)」

書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体

四字熟語

暗黒時代 (あんこくじだい)
一時緩急 (いちじかんきゅう)
一日片時 (いちじつへんし)
一日片時 (いちじつへんじ)
一時之傑 (いちじのけつ)
一時名流 (いちじのめいりゅう)
一時名流 (いちじめいりゅう)
一時流行 (いちじりゅうこう)
一日片時 (いちにちへんじ)
往時渺茫 (おうじびょうぼう)
往時茫茫 (おうじぼうぼう)
四六時中 (しろくじちゅう)
時雨之化 (じうのか)
時時刻刻 (じじこくこく)
時時刻刻 (じじこっこく)
時世時節 (じせいじせつ)
時節到来 (じせつとうらい)
時代感覚 (じだいかんかく)
千載一時 (せんざいいちじ)
即時一杯 (そくじいっぱい)
天地四時 (てんちしいじ)
時世時節 (ときよじせつ)
不時之需 (ふじのじゅ)
旁時掣肘 (ぼうじせいちゅう)
臨寿終時 (りんじゅじゅうじ)
臨命終時 (りんみょうしゅうじ)
臨命終時 (りんみょうじゅうじ)
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筆画と筆順

漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。

日本漢字能力検定を受験される方へ

日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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