「桑」の書き方

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桑

音訓(読み): ソウ くわ 桑る(くわとる)くわと(る)[常用外]

ポイントなど:
三つの「又」の字形に留意しましょう。
「桑園(ソウエン)」、「桑畑(くわはた)」

書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体
滄海桑田 (そうかいそうでん)
桑海之変 (そうかいのへん)
桑間之音 (そうかんのおん)
桑間濮上 (そうかんぼくじょう)
桑弧蓬矢 (そうこほうし)
滄桑之変 (そうそうのへん)
桑田滄海 (そうでんそうかい)
桑田碧海 (そうでんへきかい)
桑土綢繆 (そうどちゅうびゅう)
桑蓬之志 (そうほうのこころざし)
桑濮之音 (そうぼくのおん)
綢繆桑土 (ちゅうびゅうそうど)
鄭衛桑間 (ていえいそうかん)
東海桑田 (とうかいそうでん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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