「秘」の書き方

日本で一般的に用いられている「書き順(筆順)」「書き方」の紹介・解説です。
[スポンサーリンク]

筆順(書き順)アニメーション・教科書体イメージ・文字分類

漢字「秘」の筆順(書き順)解説アニメーション

音訓(読み)

ヒ 秘める(ひめる) ひ(める) 秘か(ひそか) ひそ(か)[常用外] 秘す(かくす) かく(す)[常用外]

ポイントなど

のぎへんに、「必」です。
「極秘(ゴクヒ)」、「神秘(シンピ)」、「秘書(ヒショ)」、「秘密(ヒミツ)」、「秘策(ヒサク)」、「厳秘(ゲンピ)」、「黙秘(モクヒ)」

書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体

四字熟語

奥義秘伝 (おうぎひでん)
真言秘密 (しんごんひみつ)
秘中之秘 (ひちゅうのひ)
黙契秘旨 (もくけいひし)
黙契秘旨 (もっけいひし)
[スポンサーリンク]
漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
関連キーワード: 漢字,書き方,筆順,書き順,読み,熟語,ひらがな,カタカナ,書く
累計
本日
昨日
管理者推薦
 <<    >> 
利用規約
© kakijun 管理者宛メールフォーム
2002 -
無断転載禁止