「隻」の書き方

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隻

音訓(読み): セキ 隻つ(ひとつ)ひと(つ)[常用外]

ポイントなど:
「隹(ふるとり)」に、「又」です。
「数隻(スウセキ)」、「隻手(セキシュ)」、「隻語(セキゴ)」、「隻腕(セキワン)」、「隻眼(セキガン)」

書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体
一言隻句 (いちげんせきく)
一言隻句 (いちごんせきく)
影隻形単 (えいせきけいたん)
形単影隻 (けいたんえいせき)
隻紙断絹 (せきしだんけん)
隻履西帰 (せきりせいき)
斗酒隻鶏 (としゅせきけい)
斗酒隻鶏 (としゅせっけい)
独具隻眼 (どくぐせきがん)
片言隻句 (へんげんせきく)
片言隻言 (へんげんせきげん)
片言隻語 (へんげんせきご)
片言隻辞 (へんげんせきじ)
片言隻句 (へんげんせっく)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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