「童」の書き方

日本で一般的に用いられている「書き順(筆順)」「書き方」の紹介・解説です。
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筆順(書き順)アニメーション・教科書体イメージ・文字分類

漢字「童」の筆順(書き順)解説アニメーション

音訓(読み)

ドウ わらべ トウ[常用外] 童げる(はげる) は(げる)[常用外] わらわ[常用外]

ポイントなど

「立」に「里」です。
「児童(ジドウ)」、「童歌(わらべうた)」、「童顔(ドウガン)」、「童心(ドウシン)」、「童話(ドウワ)」、「座敷童(ざしきわらし)」

書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体

四字熟語

鶴髪童顔 (かくはつどうがん)
三尺童子 (さんせきのどうじ)
歯豁頭童 (しかつとうどう)
頭童歯豁 (とうどうしかつ)
童顔鶴髪 (どうがんかくはつ)
童牛角馬 (どうぎゅうかくば)
白髪童顔 (はくはつどうがん)
婦女童蒙 (ふじょどうもう)
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筆画と筆順

漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。

日本漢字能力検定を受験される方へ

日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
関連キーワード: 漢字,書き方,筆順,書き順,読み,熟語,ひらがな,カタカナ,書く
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