「塩」の書き方

日本で一般的に用いられている「書き順(筆順)」「書き方」の紹介・解説です。
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筆順(書き順)アニメーション・教科書体イメージ・文字分類

漢字「塩」の筆順(書き順)解説アニメーション

音訓(読み)

エン しお アン[常用外]

ポイントなど

「皿」の縦線の間隔を揃えましょう。
「塩酸(エンサン)」、「塩分(エンブン)」、「塩味(しおあじ)」、「岩塩(ガンエン)」、「食塩(ショクエン)」、「塩田(エンデン)」、「塩水(しおみず)」、「塩素(エンソ)」

書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体

四字熟語

塩香風色 (えんこうふうしょく)
驥服塩車 (きふくえんしゃ)
魚塩之中 (ぎょえんのうち)
魚塩之利 (ぎょえんのり)
蛇足塩香 (だそくえんこう)
朝韲暮塩 (ちょうせいぼえん)
朝齏暮塩 (ちょうせいぼえん)
米塩瑣屑 (べいえんさせつ)
米塩博弁 (べいえんはくべん)
麪市塩車 (めんしえんしゃ)
和羹塩梅 (わこうあんばい)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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