「隔」の書き方

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隔

音訓(読み): カク 隔てる(へだてる)へだ(てる) 隔たる(へだたる)へだ(たる) 隔れる(はなれる)はな(れる)[常用外]

ポイントなど:
こざとへんは、三画です。
「隔月(カクゲツ)」、「隔離(カクリ)」、「間隔(カンカク)」、「隔壁(カクヘキ)」

書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体
雲壌懸隔 (うんじょうけんかく)
隔岸観火 (かくがんかんか)
隔世之感 (かくせいのかん)
隔靴掻痒 (かっかそうよう)
隔靴之掻 (かっかのそう)
隔靴爬痒 (かっかはよう)
隔歴三諦 (きゃくりゃくさんたい)
牽攣乖隔 (けんれんかいかく)
参商之隔 (しんしょうのへだて)
天懸地隔 (てんけんちかく)
天壌懸隔 (てんじょうけんかく)
天壌之隔 (てんじょうのかく)
天地懸隔 (てんちけんかく)
幽明隔処 (ゆうめいかくしょ)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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