「旗」の書き方

日本で一般的に用いられている「書き順(筆順)」「書き方」の紹介・解説です。
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筆順(書き順)アニメーション・教科書体イメージ・文字分類

漢字「旗」の筆順(書き順)解説アニメーション

音訓(読み)

キ はた

ポイントなど

「其」は、横、縦、縦、の順に書いていきます。
「旗艦(キカン)」、「旗手(キシュ)」、「旗色(はたいろ)」、「旗頭(はたがしら)」、「旗本(ハタモト)」、「国旗(コッキ)」、「手旗(てばた)」、「旗下(キカ)」

書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体

四字熟語

巻甲韜旗 (かんこうとうき)
旗鼓相当 (きこそうとう)
旗鼓堂堂 (きこどうどう)
旗幟鮮明 (きしせんめい)
黄旗紫蓋 (こうきしがい)
青蓋黄旗 (せいがいこうき)
旌旗巻舒 (せいきけんじょ)
旌旗堂堂 (せいきどうどう)
喪旗乱轍 (そうきらんてつ)
轍乱旗靡 (てつらんきび)
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筆画と筆順

漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。

日本漢字能力検定を受験される方へ

日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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