「謹」の書き方

[スポンサーリンク]
謹

音訓(読み): キン 謹む(つつしむ)つつし(む)

ポイントなど:
ごんべん、くさかんむり、「口」、縦線、「三」の順です。
「謹賀(キンガ)」、「謹慎(キンシン)」、「謹呈(キンテイ)」、「謹言(キンゲン)」、「謹上(キンジョウ)」、「謹啓(キンケイ)」

書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体
恐恐謹言 (きょうきょうきんげん)
恐惶謹言 (きょうこうきんげん)
謹厳温厚 (きんげんおんこう)
謹言慎行 (きんげんしんこう)
謹厳実直 (きんげんじっちょく)
謹厳重厚 (きんげんじゅうこう)
謹厚慎重 (きんこうしんちょう)
謹小慎微 (きんしょうしんび)
謹慎重厚 (きんしんじゅうこう)
小心謹慎 (しょうしんきんしん)
実直謹厳 (じっちょくきんげん)
重厚謹厳 (じゅうこうきんげん)
方正謹厳 (ほうせいきんげん)
庸言之謹 (ようげんのきん)
[スポンサーリンク]
漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
関連キーワード: 漢字,書き方,筆順,書き順,読み,熟語,ひらがな,カタカナ,書く
累計
本日
昨日
管理者推薦
 <<    >>