「韻」の書き方

日本で一般的に用いられている「書き順(筆順)」「書き方」の紹介・解説です。
[スポンサーリンク]

筆順(書き順)アニメーション・教科書体イメージ・文字分類

漢字「韻」の筆順(書き順)解説アニメーション

音訓(読み)

イン ウン[常用外] 韻き(ひびき) ひび(き)[常用外]

ポイントなど

「音」に「員」です。
「韻文(インブン)」、「韻律(インリツ)」、「押韻(オウイン)」、「音韻(オンイン)」

書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体

四字熟語

一韻到底 (いちいんとうてい)
韻鏡十年 (いんきょうじゅうねん)
気韻生動 (きいんせいどう)
神韻縹渺 (しんいんひょうびょう)
清音幽韻 (せいおんゆういん)
風流韻事 (ふうりゅういんじ)
余韻嫋嫋 (よいんじょうじょう)
流風余韻 (りゅうふうよいん)
[スポンサーリンク]

筆画と筆順

漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。

日本漢字能力検定を受験される方へ

日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
[スポンサーリンク]
関連キーワード: 漢字,書き方,筆順,書き順,読み,熟語,ひらがな,カタカナ,書く
累計
本日
昨日
管理者推薦
 <<    >> 
利用規約
© kakijun 管理者宛メールフォーム
2002 -
無断転載禁止