「瀾」の書き方

日本で一般的に用いられている「書き順(筆順)」「書き方」の紹介・解説です。
[スポンサーリンク]

筆順(書き順)アニメーション・教科書体イメージ・文字分類

漢字「瀾」の筆順(書き順)解説アニメーション

音訓(読み)

ラン なみ

ポイントなど

さんずいに「闌」です。
「回瀾(カイラン)」、「狂瀾(キョウラン)」、「波瀾(ハラン)」、「濤瀾(トウラン)」、「瀾汗(ランカン)」

四字熟語

狂瀾怒濤 (きょうらんどとう)
紫瀾洶湧 (しらんきょうゆう)
天真瀾漫 (てんしんらんまん)
波瀾曲折 (はらんきょくせつ)
波瀾万丈 (はらんばんじょう)
平地波瀾 (へいちはらん)
[スポンサーリンク]

筆画と筆順

漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。

日本漢字能力検定を受験される方へ

日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
[スポンサーリンク]
関連キーワード: 漢字,書き方,筆順,書き順,読み,熟語,ひらがな,カタカナ,書く
累計
本日
昨日
管理者推薦
 <<    >> 
利用規約
© kakijun 管理者宛メールフォーム
2002 -
無断転載禁止