「慄」の書き方

日本で一般的に用いられている「書き順(筆順)」「書き方」の紹介・解説です。
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筆順(書き順)アニメーション・教科書体イメージ・文字分類

漢字「慄」の筆順(書き順)解説アニメーション

音訓(読み)

リツ 慄く(おののく) おのの(く)[常用外] 慄れる(おそれる) おそ(れる)[常用外]

ポイントなど

りっしんべんに、「栗」です。
「戦慄(センリツ)」、「慄然(リツゼン)」、「危慄(キリツ)」、「恂慄(ジュンリツ)」、「懍慄(リンリツ)」

書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体

四字熟語

痿縮震慄 (いしゅくしんりつ)
萎縮震慄 (いしゅくしんりつ)
戦戦慄慄 (せんせんりつりつ)
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筆画と筆順

漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。

日本漢字能力検定を受験される方へ

日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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