「史」の書き方

日本で一般的に用いられている「書き順(筆順)」「書き方」の紹介・解説です。
[スポンサーリンク]

筆順(書き順)アニメーション・教科書体イメージ・文字分類

漢字「史」の筆順(書き順)解説アニメーション

音訓(読み)

シ ふみ[常用外]

ポイントなど

最後の一画はクロスします。
「国史(コクシ)」、「史学(シガク)」、「歴史(レキシ)」

書体による違い

漢字「史」の書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体

四字熟語

経史子集 (けいしししゅう)
作史三長 (さくしのさんちょう)
左史右史 (さしゆうし)
史魚屍諫 (しぎょしかん)
史魚黜殯 (しぎょちゅつひん)
史魚之直 (しぎょのちょく)
史籀大篆 (しちゅうだいてん)
青史汗簡 (せいしかんかん)
太史之簡 (たいしのかん)
稗官野史 (はいかんやし)

筆画と筆順

漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。

日本漢字能力検定を受験される方へ

日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
関連キーワード: 漢字,書き方,筆順,書き順,読み,熟語,ひらがな,カタカナ,書く
累計
本日
昨日
管理者推薦
 <<    >> 
アマゾンtop10
利用規約
© kakijun 管理者宛メールフォーム
2002 -
無断転載禁止