「辰」の書き方

日本で一般的に用いられている「書き順(筆順)」「書き方」の紹介・解説です。
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筆順(書き順)アニメーション・教科書体イメージ・文字分類

漢字「辰」の筆順(書き順)解説アニメーション

音訓(読み)

シン ジン たつ

ポイントなど

横線から書き始めます。
「佳辰(カシン)」、「忌辰(キシン)」、「甲辰(きのえたつ)」、「時辰(ジシン)」、「星辰(セイシン)」、「辰極(シンキョク)」、「辰刻(シンコク)」、「辰砂(シンシャ)」、「辰宿(シンシュク)」、「辰巳(たつみ)」、「誕辰(タンシン)」、「北辰(ホクシン)」、「霊辰(レイシン)」
「十二支(じゅうにし)」:「子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥(ね・うし・とら・う・たつ・み・うま・ひつじ・さる・とり・いぬ・い)」

四字熟語

嘉辰令月 (かしんれいげつ)
吉日良辰 (きちじつりょうしん)
吉辰良日 (きっしんりょうじつ)
日月星辰 (じつげつせいしん)
日月星辰 (にちげつせいしん)
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漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。
※ 日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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