「都」の書き方

日本で一般的に用いられている「書き順(筆順)」「書き方」の紹介・解説です。
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筆順(書き順)アニメーション・教科書体イメージ・文字分類

漢字「都」の筆順(書き順)解説アニメーション

音訓(読み)

ト ツ みやこ 都て(すべて) すべ(て)[常用外]

ポイントなど

「土」、「ノ」、「日」、おおざと、です。
「首都(シュト)」、「遷都(セント)」、「都会(トカイ)」、「都合(ツゴウ)」、「都市(トシ)」、「都心(トシン)」、「都度(ツド)」、「京都(きょうと)」

書体による違い

漢字「都」の書体による違い
(書体の例) ゴシック体、明朝体、教科書体、楷書体、行書体、草書体

四字熟語

都門桂玉 (ともんけいぎょく)
南都北嶺 (なんとほくれい)
北嶺南都 (ほくれいなんと)

筆画と筆順

漢字は、筆画(点・横棒・縦棒など)を組み合わせて造られています。この筆画を組み合わせていく順序が「筆順」です。(分かりやすく「書き順」と呼ばれることもあります)
このホームページでは、日本において一般に通用している「筆順(書き順)」をアニメーションを使って紹介しています。

日本漢字能力検定を受験される方へ

日本漢字能力検定を受験される方は、「採点基準」をご参照ください。
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